TR-09 では、単一パターンに、TR-909 の倍となる 32 ステップ分の音符を配置できます。
これにより、TR-909 における従来の 16 ステップに対して、半ステップ遅らせたタイミングでも発音させることが可能です。
パターン・ライト・モードにおいて、[ENTER] ボタンを押しながら音符を入力・削除する必要があります。
TR-09 では、単一パターンに、TR-909 の倍となる 32 ステップ分の音符を配置できます。
これにより、TR-909 における従来の 16 ステップに対して、半ステップ遅らせたタイミングでも発音させることが可能です。
パターン・ライト・モードにおいて、[ENTER] ボタンを押しながら音符を入力・削除する必要があります。