はい。
本体フットスイッチと、リア・パネルのCTL3,4/EXP1 端子、CTL5, 6/EXP2 端子に接続したエクスプレッション・ペダルやフットスイッチに、お好みの機能を割り当てることができます。
※ 割り当てられる機能については、『SY-1000 リファレンス・マニュアル』(PDF)の「CONTROL ASSIGN パラメーター」をご覧ください。
※ 設定手順については、『SY-1000 取扱説明書』または『SY-1000 リファレンス・マニュアル』(PDF)の「フットスイッチ、エクスプレッション・ペダルに機能を割り当てる」をご覧ください。
本体フットスイッチと、リア・パネルのCTL3,4/EXP1 端子、CTL5, 6/EXP2 端子に接続したエクスプレッション・ペダルやフットスイッチに、お好みの機能を割り当てることができます。
※ 割り当てられる機能については、『SY-1000 リファレンス・マニュアル』(PDF)の「CONTROL ASSIGN パラメーター」をご覧ください。
※ 設定手順については、『SY-1000 取扱説明書』または『SY-1000 リファレンス・マニュアル』(PDF)の「フットスイッチ、エクスプレッション・ペダルに機能を割り当てる」をご覧ください。
一例として、CONTROL FUNCTIONを使って、[CTL1]スイッチでディストーション(DS)のON/OFFを切り替える方法を紹介します。
- 設定するパッチを呼び出します。
- [CTL]ボタンを押します。
- [1]つまみ(CONTROL FUNCTION)を押します。
- [4]つまみ(CTL1)を回して「DS」を選びます。
※[4]つまみを押して表示されるリストからも選べます。 - [EFFECTS]ボタンを押して、エディット画面(エフェクト・チェイン)を表示します。
- [CTL1]スイッチを押して、「DS」がON/OFFできるか確認します。
- 変更内容を保存(WRITE)します。